VPNSouth / FAQ
よくある質問と使い方ガイド。
アカウント、接続、回線選び、注文など、問題が起きている段階からお探しください。まず具体的なエラーとアカウントの状態を確認してから設定を調整すると、何度も再インストールするより原因を見つけやすくなります。
メールアドレス不要 60日間の理由不問返金
初めての方は使い方ガイドをご覧ください。アカウントや注文についてサポートが必要な場合は、パネルにログインして問い合わせチケットに進んでください。情報を送る前に、パスワードとサブスクリプションリンク全体を隠してください。
アカウント・契約
アカウントは注文とサブスクリプションの管理に、クライアントは接続に使います。まず利用する画面を確認してから、更新や端末変更を行ってください。
アカウント作成にメールアドレスは必要ですか?
メールアドレスは不要です。ユーザー名とパスワードでアカウントを作成できます。ユーザーパネルにアクセスし、画面の案内に従ってアカウント情報を入力・保存してください。プランの確認、サブスクリプションの取得、問い合わせチケットの送信には、同じアカウントを使用します。ユーザー名とパスワードは、信頼できるパスワード管理ツールに保存することをおすすめします。サブスクリプションリンクをログイン情報として使わないでください。ログインできない場合は、入力モード、大文字・小文字、不要なスペースを確認し、VPNSouthのユーザーパネルにアクセスしているか確認してください。アカウントにメールアドレスは紐付いていないため、メールでのアカウント復旧を前提にしないでください。利用できるアカウント関連の手続きは、パネルの案内をご確認ください。
端末を変更したり複数の端末で使ったりする場合、プランを選び直す必要はありますか?
利用できる端末台数に制限はありません。端末を変更しただけでプランを選び直す必要はありません。新しい端末からユーザーパネルにアクセスし、該当プラットフォーム用のクライアントを入手したうえで、現在のアカウントのサブスクリプションを読み込んでください。VPNSouthはWindows / macOS / iOS / Android / Linuxに対応しています。権限の案内や読み込み方法はプラットフォームによって異なるため、それぞれのガイドに従ってください。端末数と利用可能なデータ通信量は別のものです。端末台数が無制限でも、プランのデータ通信量が無制限になるわけではありません。利用前にパネルで現在のプランと残量を確認し、各端末のアカウント情報とサブスクリプションリンクを適切に管理してください。
サブスクリプションリンクの取得・更新方法を教えてください。
まずユーザーパネルにログインし、サブスクリプション関連のメニューから現在のアカウント情報を取得してください。その後、クライアントのサブスクリプションまたは設定画面に戻り、読み込みを実行します。回線一覧を更新する場合は、読み込み済みのサブスクリプション項目から更新機能を使ってください。開いているウェブサイトを再読み込みするだけでは更新されません。クライアントにリンク切れと表示された場合は、まずプランの状態とネットワーク接続を確認し、パネルからサブスクリプションを再取得して読み込み結果を確認してください。リンクをリセットまたは変更した場合、他の端末でもパネルに表示されている最新情報に更新してください。サブスクリプションリンクはアカウントへのアクセス情報です。公開の掲示板に投稿したり、リンク全体が写ったスクリーンショットを公開の問い合わせに使ったりしないでください。
クライアントはどこから入手できますか?先にプランを契約する必要はありますか?
クライアントはユーザーパネルのダウンロードページから入手できます。Windows、macOS、Android、Linuxではログイン後にダウンロードでき、事前にプランを購入する必要はありません。iOSのダウンロード条件と手順は、パネルに表示される案内をご確認ください。クライアントの入手と利用可能なサブスクリプションの取得は別の手続きです。インストール後もパネルにログインしてサブスクリプションの状態を確認し、ガイドに従って設定を読み込んでください。端末で実際に使用しているプラットフォームに合った項目を選び、他のプラットフォーム向けの手順をそのまま使わないようにしてください。案内ページではインストーラーの直接リンクを提供していません。ダウンロード項目に問題がある場合は、表示された案内を保存し、利用中のプラットフォームを添えて問い合わせチケットを送信してください。
接続・トラブル
基本のネットワーク、クライアントの接続、アプリへのアクセスの順に確認してください。設定は一度に一つずつ変更し、役立つエラー情報を残しましょう。
クライアントは接続済みなのに、ウェブページを開けないのはなぜですか?
接続済みと表示されても、クライアントが接続状態になったことを示すだけで、目的のウェブサイトへの通信が選択した回線を経由しているとは限りません。まず接続を切り、通常アクセスできるサイトがローカルネットワークで開けるか確認してください。再接続したら、システムプロキシやクライアントが求めるネットワーク権限が有効か確認します。続いてブラウザーと対象アプリをそれぞれ試し、問題が全般的に起きているのか、特定のサービスだけなのかを切り分けてください。特定のサイトだけ開けない場合は、そのサービスに適した地域の回線に切り替え、ブラウザーを再起動してみてください。エラー内容と選択した回線を記録してから問い合わせると、クライアントを何度も再インストールするより原因を特定しやすくなります。
ブラウザーは使えるのに、特定のアプリだけプロキシ経由で接続できないのはなぜですか?
ブラウザーと他のアプリで、同じネットワーク設定が使われるとは限りません。システムプロキシに従うアプリもあれば、独自の接続方式を使うアプリや、ルールによって直接接続に設定されているアプリもあります。まずクライアントの現在のモードとルールの適用状況を確認し、対象アプリに個別のプロキシ設定があるか調べてください。設定を変更したら、古い接続経路が使われ続けないよう、対象アプリを完全に終了してから再起動します。クライアントのシステムネットワーク制御機能を使う場合は、該当プラットフォームのガイドに従って権限を付与してください。用途の似たネットワークツールを同時に複数起動するのは避けてください。ブラウザーが使えるだけでは、すべてのアプリが同じ出口を使っているとは判断できません。
サブスクリプションの更新に失敗したり、回線一覧が空になったりした場合、まず何を確認すればよいですか?
まずユーザーパネルでプランの状態と利用可能なデータ通信量を確認し、現在のアカウントでサブスクリプションを利用できることを確かめてください。次に、クライアントに読み込んだものが通常のウェブページのURLではなく、サブスクリプションのURLであることを確認します。コピー時に改行や空白が入ったり、一部が欠けたりすると、更新に失敗することがあります。パネルに正常にアクセスできる場合は、サブスクリプションを再取得してクライアントで手動更新してください。ローカルネットワーク自体に問題がある場合は、先に接続を復旧してください。それでも解決しない場合は、クライアントに表示されたエラーと操作手順を記録し、問い合わせチケットで送信してください。サブスクリプション全体を公開ページに貼り付けたり、出所不明の設定を読み込んで現在の設定を上書きしたりしないでください。
接続トラブルの問い合わせチケットには、どんな情報を書くと役立ちますか?
ユーザーパネルにログインし、問い合わせチケットから問題を説明してください。使用端末のプラットフォーム、クライアント名、現在の回線、ネットワーク環境に加え、接続、サブスクリプション更新、特定アプリへのアクセスのどの段階で問題が起きたかを記載すると役立ちます。接続を切った状態で通常のネットワークが使えるか、回線を変更すると改善するかを添え、アカウント情報を隠したエラー画面の画像を付けることもできます。特定のアプリだけで問題が起きる場合は、アプリ名と具体的なエラーを書くと、「使えない」という説明だけの場合より状況を判断しやすくなります。パスワード、サブスクリプションリンク全体、支払い情報の機密部分は、公開の問い合わせ資料に含めないでください。追加情報は同じチケットで送れます。
速度・回線
回線の種類は選ぶ際の目安であり、実際のアクセス結果が判断材料です。接続先の地域、アプリの用途、ローカルネットワークを合わせて確認しましょう。
夜間の混雑時間帯に遅くなる場合、どう調べて回線を選べばよいですか?
まず、ネットワークを使用中のダウンロードや同期を一時停止し、Wi-Fi接続と基本的なネットワーク状態を確認してから、対象アプリを試してください。次にクライアントで同じ地域の別の回線に切り替え、同じ操作が改善するか確かめます。特定のサービスだけで問題が起きる場合は、そのサービスに適した地域の回線も試せます。回線を選ぶ際は、名称や地理的な距離だけで判断しないでください。実際の使用感は、利用中の通信事業者、経路上のネットワーク、対象サービスにも左右されます。複数のアプリで同時に遅くなる場合は、発生した時間帯、ネットワーク環境、試した回線を記録し、問い合わせチケットでお知らせください。混雑時間帯の状況は実際の接続で確認し、特定の回線を常に正解と決めつけないようにしてください。
IEPL専用回線、中継、直結はどう選べばよいですか?
これらの表示は回線の構成を示すもので、あらゆる利用状況に共通する速度ランキングではありません。IEPL専用回線は専用経路での通信を重視し、中継は中間ノードを経由して接続経路をつなぎます。直結は、利用場所から対象地域までのネットワーク環境により直接左右されます。選ぶ際は、まず対象サービスで必要な地域を確認し、クライアントで利用できる回線を普段の用途で比較してください。ページの読み込み、AIツールの応答、動画再生では重視する点が異なるため、ある用途に適した回線が他の用途にも適するとは限りません。VPNSouthは90+か国 / 250+回線をカバーしています。実際に選べる回線は、現在のサブスクリプションとクライアントの表示をご確認ください。
回線の地域、出口IP、動画配信の地域制限にはどんな関係がありますか?
回線の地域はアクセス時の出口を選ぶ目安になりますが、対象サービスは出口IP、アカウントの地域、端末設定、既存のセッションなどを総合して利用できるコンテンツを判定することがあります。特定地域の回線に接続しても、その地域のすべてのコンテンツが現在のアカウントで利用できるとは限りません。確認する際は、まずクライアントで選択中の地域を確認し、対象アプリを終了して再起動してから、以前のセッション情報が残っていないか試してください。サービス側で地域が対象外と表示される場合は、回線を何度も切り替えるのではなく、公式の案内に沿ってアカウントの利用条件を確認してください。動画配信は実際の利用結果で判断してください。「ネイティブIP」などの名称だけで、特定のコンテンツが必ず利用できるとは限りません。
ChatGPTなどのAIツールが開けない場合、回線を変えれば解決しますか?
回線の変更はアクセス経路に問題があるかを切り分ける助けになりますが、対象サービスのアカウント利用条件を確認する代わりにはなりません。ページを読み込めない、ログインに失敗する、地域に関する案内が出る、アプリからのリクエストが失敗する、といった状況を分けて確認し、ブラウザーやアプリが実際に現在の回線を使っているかを確かめてください。ページは開くのにログインできない場合は、アカウントの状態とサービス側の案内を確認します。アプリからのリクエストだけが失敗する場合は、そのアプリのプロキシ設定とルールを確認してください。原因を特定しにくくなるため、テスト中は他の設定をなるべく変えず、アカウント、地域、クライアントを同時に変更しないでください。VPNSouthはネットワーク接続サービスを提供します。AIツールの契約、利用権限、利用可能な地域は各サービスの運営元が決定します。
料金・返金
料金体系とデータ通信量を確認してから注文してください。返金申請と技術的な問い合わせは分けて送ると、要望が伝わりやすくなります。
月額プランの料金とデータ通信量のリセット時期を教えてください。
月額プランは¥9.9/月(60GB)、¥18/月(250GB)、¥28/月(500GB)です。データ通信量は利用開始日を基準に毎月リセットされます。ウェブ閲覧、AIツール、動画視聴、ファイル転送など、実際の用途をもとに必要な容量を選び、端末の台数だけでプランを決めないようにしましょう。契約途中のアップグレードでは、差額を残り日数に応じて計算します。手続きとアカウントの状態はパネルで確認してください。月額プランと、期限なく利用できるデータパッケージは料金体系が異なります。データパッケージのルールを月額プランに当てはめないでください。支払い前にプランページで内容を確認し、パネルで選択した項目と表示された料金情報を確かめてください。
データパッケージはどんな使い方に向いていますか?有効期限はありますか?
データパッケージは¥158/300GB、¥358/1000GB、¥658/3000GBで、容量を使い切るまで利用でき、有効期限はありません。利用量が一定でない場合に、実際の使用量に合わせて選びやすいプランです。日常の利用が比較的規則的な場合は、月額プランの容量やリセット方法と比べて選んでください。有効期限がないというのは、データパッケージの有効期間についての説明であり、容量を使い切った後も利用できるという意味ではありません。購入前に、パネルに表示されている項目がデータパッケージか月額プランかを確認し、容量だけでなく料金体系もご確認ください。すでに別のプランを利用中の場合、異なるプランの重複適用やデータの消費方法を推測せず、操作前に問い合わせチケットで確認してください。
利用できる支払い方法と、支払い後にステータスが変わらない場合の対処法を教えてください。
Alipay / WeChat Pay / USDTに対応しています。ユーザーパネルの注文ページから支払い手続きに進み、支払い前に注文内容と金額を確認して、画面の案内に従って操作してください。支払い後にプランの状態が変わらない場合は、ページが更新されていないからといって再度支払わず、元の注文に戻って処理状況を確認してください。支払い済みなのに注文に問題がある場合は、パネルから問い合わせチケットを送り、注文の状況を説明してください。照合に使える支払い記録は保管してください。スクリーンショットを公開する前に、アカウント情報や取引の機密情報を隠してください。パネルに案内されていない宛先へ送金したり、他人から転送された支払いページを見て自分の注文状況を判断したりしないでください。
返金はどのように申請できますか?接続トラブルの説明は必要ですか?
VPNSouthでは60日間の理由不問返金を提供しています。申請する場合はユーザーパネルにログインし、問い合わせチケットから返金を希望する旨と、確認に必要な注文情報をお知らせください。理由不問返金の申請に、接続トラブルを理由として説明する必要はありません。利用上の問題も調べたい場合は、端末、回線、エラー内容を別途記載し、返金の申請と技術的な問い合わせを分けてください。申請前に利用規約の返金に関する説明を確認し、その後はチケットの案内に従って必要な情報を追加してください。返金処理の進捗と決済サービスからの通知は、実際の注文内容に準じます。このページでは着金までの期間を定めておらず、事実として示されていない返金手数料や制限を追加するものではありません。
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